操作の取り消し/再実行

コンフィギュレーションの内容に対して行った変更はすべて元に戻すことができます。ただし、以下のような操作は取り消しできません。

  • コンフィギュレーションを閉じる(保存あり/なし)
  • 測定ファイルの作成とエクスポート
  • ウィンドウモード(ドッキング/フロート)の切り替え

以下の操作を実行できます。

操作を取り消す

  1. クイックアクセスツールバー開く 頻繁に使用されるコマンドを含んだツールバー。デフォルトで、ウィンドウの左上に表示されます。 をクリック、または Ctrl+Z を押します。

取り消した操作を再実行する

  1. クイックアクセスツールバー開く 頻繁に使用されるコマンドを含んだツールバー。デフォルトで、ウィンドウの左上に表示されます。 をクリック、または Ctrl+Y を押します。

参照

基本的な操作手順

各種ウィンドウの概要

キーボードを使用したMDAの操作

ユーザー設定

MDA V8でサポートされるファイルフォーマット

MDA V8アドオン

他のETAS製品との相互運用性