変更に対して可視化をロックする

このチュートリアルの目的は、変更があるたびに外部モデルの評価を待つことなくポイントを編集し、同時に可視化を行うことです。

外部モデルの評価を終了する

  1. Pause をクリックします。

    外部モデルの評価をトリガすることなくポイントの編集を行うことができます。

  2. Play をクリックします。

    外部モデルを1回だけ計算します。

ポイントの編集中に可視化を行う

  • Undock ボタンをクリックして、作業したい可視化タブをドッキング解除します。

  • Lock ボタンをクリックして、変更に対して可視化をロックします。

  • Pause ボタンをクリックして、外部モデルの評価のトリガを防止します。

    Parameters(パラメータ)/Optimization(最適化)ステップでデータポイントを変更できるようになります。可視化の表示内容は変わりません。可視化タブの下部にあるインジケータが赤になり、パラメータ設定の変更が反映されず、最新状態でなくなっていることを示します。

  • Play ボタンをクリックして、1回だけ、外部モデルを計算して可視化を更新します。

    可視化タブの下部にあるインジケータが緑になり、パラメータ設定の変更が反映され、最新状態になっていることを示します。