ガイド付きデータセット選択を行う
ガイダンスに従ってデータセットを選択するには、以下のように操作します。
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以下のいずれかを行います。
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ASCMO-DYNAMICメインウィンドウで、Data > Guided Dataset Selection を選択します。
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Manage Datasets ウィンドウ(Data > Manage Datasets)で Guided Dataset Selection をクリックします。
Guided Dataset Selection - Settings ウィンドウが開きます。距離を計算する際に、ルックバック長までの一連のデータポイントを用いて勾配が考慮されます。
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ルックバック長を入力し、さらに入力と出力を選択して、OK をクリックします。
"Guided Dataset Selection" ウィンドウが開きます。第1ステップでは、プロジェクト内の全データセットについて、正規化されたハウスドルフ距離(青色の軸と曲線)とデータポイントの累積数(赤色の軸と曲線)が表示されます。各データセットは、推奨されるトレーニングデータセットとその他のデータセットに分かれています。
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必要に応じて以下を行います。
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をクリックして、ハウスドルフ距離についての簡単な説明を表示します。 -
プロット上をクリックして、別のトレーニングデータセットを選択します。
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Scatter Plot をクリックして、入力と出力、およびそれら傾斜と誤差を表す
散布図を表示します。
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選択されたデータセットをトレーニングデータセットとして使用することを承諾するには、Next をクリックします。
第2ステップでは、
"Guided Dataset Selection" ウィンドウ に第1ステップと同じ情報が表示されますが、ここでは残りのデータセットのみが表示されます。各データセットは、推奨される検証データセットとテスト用データセットに分かれています。 -
必要に応じて以下を行います。
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プロット上をクリックして、別の検証データセットを選択します。
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Scatter Plot をクリックして、入力と出力、およびそれら傾斜と誤差を表す散布図を表示します。
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選択されたデータセットを検証データセットとして使用し、残りのデータセットをテストデータセットとして使用することを承諾するには、Finish をクリックします。
既存のモデルを保持して再トレーニングを行うかどうかを尋ねるメッセージが表示されます。
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以下のいずれかを行います。
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Yes をクリックして既存のモデルを再トレーニングします。
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No をクリックしてトレーニング済みモデルを削除します。
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設定内容に従ってデータセットがカテゴリ分けされます。
参照